ちょっと遠のいておりました・・・大阪・光のルネッサンスから
2010年12月28日
ご無沙汰をいたしております。どうもです。・・・現在、年賀状をやっと書き上げたところです。しばらく、遠のいておりました「ブログ投稿」、やっと、「再開」します。
といっても、ネタがないのですが、調度、昨日、職場の仲間から「寄稿いただいた写真」がありますので掲載をさせていただきます。能登川のライティングベルには多くの方がおいでいただいたようです。聞くところでは、ブログ等の情報で「大阪」から来ていただいた方もあったとか。盛会に終了されたようです。後日、続きの写真は、掲載します。
何せ今は、全国的に「イルミネーション」のイベントが盛んな頃です。年明けてもやっているところもありそうで、一つ出かけてみようかなあと、思っています。そんな、こんなで、大阪市役所周辺で開催されていた「光ルネッサンス」の写真を3枚掲載します。Fさんが携帯電話のカメラで撮られた写真です。・・・来年は、大阪まで行き先を伸ばしたくなりました。フィルムカメラで、ばっちりとおさめてみたいものです。

まずは、大阪市役所前の写真です。

2枚目は、ペンギンの写真です。

3枚目は、雪だるまさんの写真です。
と、いう「ところ」で「今日のブログ」は平凡に「おしまい」です。

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といっても、ネタがないのですが、調度、昨日、職場の仲間から「寄稿いただいた写真」がありますので掲載をさせていただきます。能登川のライティングベルには多くの方がおいでいただいたようです。聞くところでは、ブログ等の情報で「大阪」から来ていただいた方もあったとか。盛会に終了されたようです。後日、続きの写真は、掲載します。
何せ今は、全国的に「イルミネーション」のイベントが盛んな頃です。年明けてもやっているところもありそうで、一つ出かけてみようかなあと、思っています。そんな、こんなで、大阪市役所周辺で開催されていた「光ルネッサンス」の写真を3枚掲載します。Fさんが携帯電話のカメラで撮られた写真です。・・・来年は、大阪まで行き先を伸ばしたくなりました。フィルムカメラで、ばっちりとおさめてみたいものです。
まずは、大阪市役所前の写真です。
2枚目は、ペンギンの写真です。
3枚目は、雪だるまさんの写真です。
と、いう「ところ」で「今日のブログ」は平凡に「おしまい」です。

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00:59
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ライティングベル能登川のイルミネーションから(その1)
2010年12月20日

12月18日から東近江市能登川地区の「ライティングベル能登川」が始まりました。期間は18日~26日までです。期間中はうどんなどの出店もあります。写真は、初日の18日に撮影したものです。年々、イルミネーションの「格」があがっているとのこと。
夜は、冷えますが「ほのかな明かり」を求めて、心の転換に行ってみるのもいいですよ。場所は、能登川地区林中央公園です。JR能登川駅西口から琵琶湖の方へ向かい、徒歩で5分から7分くらいのところです。近くには、能登川中学校・東近江市役所能登川支所があります。

池に沿って、各イルミネーションが飾られており、昼間とは、ちょっと違う感じが味わえます。

今年は、「トトロ」が、池の中にも写っており、波のないときは「対象形」のトトロもきれいに見えますよ。

今年は、入り口では「スノーマン」が出迎えをしてくれるようです。
現在、年賀状作成、忘年会真っ最中・・・いろいろと忙しいので、今日はこの辺で・・・「今日の論文作成は?」
・・・ちょっと、忙しいので、次回とします。・・・おやすみやす。
来年は、「題材」を決めて書く記事が増えると思いますよ。「学生時代の思い出とか、今日のワインはどこのメーカーとか」・・・
まあ、多角的に「投稿・投稿写真」を連載していくことになろうかと思います。(次回をお楽しみに)

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Posted by よっくん at
21:34
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ウサギの写っている写真もありました・・・明日香村のかかし
2010年12月15日

足かけこのブログも12ヶ月目を迎えたところです。どうも、こういう出だしでないと文章は始まらないようです。2年ほどまえの写真でしょうか。師走となり、皆さんも年賀状の作成などでお忙しいことと存じます。当方も年賀状は、裏面(りめん)の印刷を先週終え、これから住所書の作業に移るというスタンスなんですが、なかなか、エンジンがかからないようです。
ウサギの歳か・・・なんて考えながらデータを見ていると、明日香村のかかしコンクールの写真が出てきました。わたしゃ、辰年なので、もう1年を過ぎれば、年男になりますか。こういうと、歳がばれてしまいそうですがねぇ。
秋口の写真なんですが、まだ、今年のコンクールの作品は「デジカメのコンパクトフラッシュ」に入ったままですが。まあ、考えてみれば、連日の投稿が響いているのでしょうか。来年の「ブログ」の方向性が定まらず、弱っています。今までのパターンで、掲載は重ねていくのでしょうが、・・・撮影時間が確保できるか、フリーにもっと遠隔地まで出かけて見るか、掲載パターンを、元に戻していくのか、今の状態を「キープ」していくのか。他のブログと投稿していくか、・・・いろいろと複雑な悩みがあるのはたしかです。
来年は、卯年(うさぎどし)で、暦の意味からは「辛卯」(かのとう)は、「朝一番にとんでもないことが飛び込んでくる歳周り」だそうです。1911年は、辛亥で中国では「清」王朝が倒れ、孫文の「中華民国」が建国された歳であるようです。
日本も来年は、地方統一選挙の歳でもあり、今の政治状況も考えると、何か大異変が起きる感じですね。あまり、世知辛く世間が動かないようにと願うとともに、雇用状況、経済状況、世情も明るい「話題」が多くなるといいですね。
写っている「かかし」のテーマは、「かちかち山」でしょうか。泥船は写っていませんが、狸さんがいるからには「そのよう」ですね。来年の「日本丸」という船は、尖閣列島にぶつからず、無事一億の民を「ほくほく顔」で次の辰年につないでくれるよう「無事航海」を願うとしましょうか。「一陽来福」という言葉もあります。日本の社会も、一日一日、朝が来るたびに、福が舞い込んで来るような「歳」であることを願うのみです。ウサギさんのように、ぴょんぴょん跳ねて、福が皆さんの元にも訪れますように願ってます。
一枚の写真からでも、いろんな話ができるものです。風景写真も意気込むのはいいけれど、自分勝手に「日々の思い」を書き綴る「日記が中心」となる記載の日もあってもいいのかと思います。まあ、来年はデータも大事にしながらも、コツコツ京都・大阪・奈良と地元とこだわらず、相変わらず「JR能登川駅」から、できる限りの「日帰り旅」・ユースやビジネスホテルを使いながらも、写真のレベルもこだわらず、自分には精一杯の生き様で生きるとしましょうか。
(今日はこの辺で、久方ぶりの、ごめんなんしょ。)

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21:21
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室生寺・紅葉2
2010年12月08日

一週間ぶりに投稿となりました。ここのところ何をしていたのかと、問われると恥ずかしい次第ですが、全く原稿を書くめどが立たなかったのが本音です。投稿をだして、約一年を経る頃となりだすと、このブログの方向性に迷ってしまうのが本音です。
まあ、1年曲がりなりにも続いた・・・そろそろ、たたんでもいいか、いや続けなければ、さまざまな思いが頭をよぎるのが実情のようです。
パソコンも、修理に出したのはいいが、データが1年半分ほど消えてしまい、やや、投稿に不安定さを感じたことも一因しているようです。まあ、いい写真は何とか今年掲載しきったと思えば、それでいいんですがデータの消去が及ぼす影響を深刻に受け止めています。まあ、明日からまた、気を取り直して撮っていけばいいのでしょうが、やはり、ショックだったんですね。
幸い何とか、複数回訪れている場所もあり、気を持ち直していけば、何とかなるのかとも思います。これからも、めげずに撮影に精を出すことにしろよという、「天の声」と思い、「出不精」を解消していくと致しましょう。
寒さを感じる12月に入りました。12月に入り、年賀状の作成、家族の病院送迎や家庭事情など、撮影に出かける「寸暇」がなかなか見いだせない時、気分がそんな「事態」ではない場合など、出不精になりうる「寒さ」は、魔物です。
魔物に負けないよう12月は、やはり、歩き回らねばだめなようです。・・・前置きが長くなりました。
今日の「一日一景」は、「奈良・室生寺の紅葉(2)」です。この写真は、室生寺の入り口で撮影したものです。紅葉も今年は、今が旬なのかと、見まごう景色が、東近江地域の近場でも多くあります。酷暑の影響もあるのでしょう。結構、遅くまで「紅葉」を楽しめるのを感謝しなければならいのでしょうか。複雑な思いです。
やっと原稿を書く気になりました・・・と、言うところで、今日は「これにておそまつ」と致します。エンジンは、常に暖めておかないと、原稿を書くにも、なかなかスタートできないものです。忘年会等、人付き合いも大切にして、ブログ生活も何とか温かい酒で景気を漬けて明日から、本格的に、やはり、書いていくことに致しましょう。今日は、これにて。(おやすみやす)

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今年の秋最後の夕日撮影となりました・・・あせらぬことです
2010年12月02日

先週の土曜日だったでしょうか。奈良へ出かけるつもりが、前日の疲れで予定が狂ってしまいました。とは言え、やはり、準備をしていたカメラで出かけてみました。秋と最後の夕日撮影となりました。
夕日撮影のポイントと聞かれてもわからないものです。調度、山に夕日が半分くらいに入った時が撮り頃という人もあり、また、夕日が山の頂上に沈む時に撮るのが最高という人や、夕日が沈んでから空が焼ける・・・そのときが撮り頃という人もあり、「夕日の捕まえ方」は人により、それぞれ違うようです。わたしゃ、山のすぐ、てっぺんに位置する時ぐらいが撮り頃と思っていますがねぇ。
こうしたさまざまな人の思いを、いろいろと頭に思いめぐらし、いろんな角度から撮って見ることも必要です。夏とは違い、撮影できる「アングル」の所も、太陽の位置からすべてが変わりますから、やっぱり、四季を通じ通い詰める方がいいようです。場所に寄っては、全く琵琶湖に面しないアングルになり、位置を構えるのに苦労をしました。
縦方向、横方向に、数枚ずつ、微妙に時間を変え撮ってみました。今年の「春」「夏」は夕日の撮影に時間を、思えば割いたような気がします。田園風景から、この琵琶湖の撮影まで、思えば何枚撮影したでしょうか。こういいつつも、今年の一番満足できたのは、「栗見出在家浜の夕景」くらいでしょうか。
しばらくの間、紅葉の掲載が続きましたが、今日はちょっと、方向性を変え、「栗見出在家浜」の景色を掲載してみることにしました。マンネリズムを克服する意味からも、気分転換からも、その方が少しはいいでしょう。まだ、紅葉の写真は、掲載できていない「部分があり」、もうしばし、そのシリーズは続きます。
今日は、冗談もなく、紳士的に「終わります。」また、次回の「掲載」をお楽しみに・・・・よろしゅうに。

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