ねらうポイントはみんな一緒?
2010年02月02日
昨年の12月20日に、嵐山のライトアップがあり、知人と出かけました。一昨年、写真を取り損ねたこともあり、何がなんでもと意気込んで出かけました。
JRに乗り込んできたのはいいですが、ポイントを探すのにうろうろ。対岸のライトの照明が緩く、シャッターの切りやすい場所を行ったりきたりして、やっと三脚を固定しました。
月がうまい角度に映るよう雲の流れゆく時間を待ったりと、結構、のんびりと時を過ごしたりとしておりました。バックの山の照明もきつく出せるようにと工夫をしたりと。
帰って、実際画面に出してびっくり。白飛びの部分が何とも。・・・うまくいったと思っても、条件によって、成功もあり、失敗もあるのですね。
ねらうところで出会うカメラ小僧も言っていました。対岸の橋のライトがどうしてもネェ。と・・・言っておりました。他に、竹林のライトアップもありましたが、昨年は撮影をせずに帰りました。
いさんで出かけても、やっぱり条件によるのです。カメラ小僧ならぬ「カメラおじん」にも笑えぬ失敗はあるのです。見方によっては、情緒があると思いますよ。これ、本当に。
今年も12月11日から20日くらいの間、開催されます。詳しいことは、京都市観光のホームページをご覧下さい。
まあ、本日は恥ずかしいですがご覧下さい。これ2枚。

※追伸 対岸では舞妓さんとツウショットで撮影できる市の催しもあったとのことでした。一方的な情報ばかりでいさむより、やはりグローバルな情報を持っていた方が撮影にも余裕はできるものなのかもしれません。そして、おいしい話、無料サービスとのことでした。
また、今年があります。人生も、あわてず、せかず、ゆったり・・・のんびりいきましょう。
JRに乗り込んできたのはいいですが、ポイントを探すのにうろうろ。対岸のライトの照明が緩く、シャッターの切りやすい場所を行ったりきたりして、やっと三脚を固定しました。
月がうまい角度に映るよう雲の流れゆく時間を待ったりと、結構、のんびりと時を過ごしたりとしておりました。バックの山の照明もきつく出せるようにと工夫をしたりと。
帰って、実際画面に出してびっくり。白飛びの部分が何とも。・・・うまくいったと思っても、条件によって、成功もあり、失敗もあるのですね。
ねらうところで出会うカメラ小僧も言っていました。対岸の橋のライトがどうしてもネェ。と・・・言っておりました。他に、竹林のライトアップもありましたが、昨年は撮影をせずに帰りました。
いさんで出かけても、やっぱり条件によるのです。カメラ小僧ならぬ「カメラおじん」にも笑えぬ失敗はあるのです。見方によっては、情緒があると思いますよ。これ、本当に。
今年も12月11日から20日くらいの間、開催されます。詳しいことは、京都市観光のホームページをご覧下さい。
まあ、本日は恥ずかしいですがご覧下さい。これ2枚。


※追伸 対岸では舞妓さんとツウショットで撮影できる市の催しもあったとのことでした。一方的な情報ばかりでいさむより、やはりグローバルな情報を持っていた方が撮影にも余裕はできるものなのかもしれません。そして、おいしい話、無料サービスとのことでした。
また、今年があります。人生も、あわてず、せかず、ゆったり・・・のんびりいきましょう。
Posted by よっくん at
00:23
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